1000人以上の子ども達が参加したプログラミング教室!

AI時代、コンピュータサイエンスはあらゆる分野で活用され、その仕組みを理解するための「プログラミング能力」はますます重要さを増しています。

その時代背景を受けて、2024年の大学共通テストではプログラミングが出題されるようになり、プログラミング能力は文型・理系の枠を超えた基礎教養となります。

そして、コンピュータサイエンスは子供たちが創造性やアイデアを形にする時の強力な道具となるでしょう。

キンダリーインターナショナルは設立当時からプログラミング教育を提供し10年の実績を有します。

カリキュラム開発は通信キャリアのインフラシステム開発の経験を有する代表理事の森を中心に、大学、通信業界、IT業界、コンピュータサイエンス系実務者メンバーによりカリキュラムが日々アップデートされています。

これまで1000人以上の子どもたちがコンピュータサイエンスを学びはじめ、現在提供するコンピュータサイエンスは「5歳からのコンピュータサイエンスJr」「小学生向けのコンピュータサイエンス」の2つのコースとなります。


【コース①】小学生向けコンピュータサイエンス教室

キンダリーインターナショナルのコンピューターサイエンス教室では、

プログラミングにとどまらずWEB制作AIプログラミング、そしてオリジナルゲーム開発を通して学んで行きます。

途中入会は「スタートアップ講座(プログラミングの基礎)」を受けて、クラスに参加をいただくことが可能です。

年間カリキュラム

クラス風景