私たちが目指す社会の姿

おとなも、こどもも持って生まれた才能を活かし1人1人が内発的動機から自分なりの道を見出し、活き活きと生きる人が社会に溢れること。

▶正解のないAI時代「生きる力」とは?

学ぶこと意義。いつの時代も、自分を知り、社会の中で自分の居場所を見つけること。

そしてキンダリーインターナショナルの価値は「自分らしく生きていけるひと」を育てることだと考えています。

正解のない時代。「生きる力」を一緒に考えませんか?

キンダリーの考える「生きる力」

「生きる力」とは、正解を探すことではなく、技術では代替できない

「新しい価値」を創り出せる力

それは、

『個人能力としての創造性』と

『対人能力としての共創する力』の組み合わせと考えます。


▶キンダリーの方針

何を大切にしてるのか?

子どもたちの「やりたいこと」や「才能や強み」を引き出しながら、人間関係力(Emotional Intelligence)を育むことが何よりも大切と考えています。

キンダリーインターナショナルの方針

創造的に学び、共創する力を育む。

▶なぜ、人間関係力(Emotional Intelligence)が重要なのか?

様々な調査により「Emotional Intelligence(EQ/感情的知性)」ハイパフォーマーの土台であることが分かっています。

【出典】第1回 人生100年時代構想会議
ロンドンビジネススクール マネジメント実践 教授 リンダ・グラットン議員提出資料
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/jinsei100nen/dai1/siryou4-2.pdf

▶自己理解を深めるライフチャート( Today’s Feeling)


▶あなたの強みは「何ですか?」

【年2回のレポート】強み発見シート

年2回「強み発見シート」を保護者と共有

学童期のこの時間の過ごし方が、子どもたちの「人格形成」や「能力開発」の土壌作りに多大な影響を及ぼすと私たちは考えます。


▶保護者からの声

・納得できないこともとことん話せる。

子どもが自分から話し合いをできるようになり、納得できないこともとことん話せるようになりました。
(小3男子)

・大人でも答えられないようなことを聞くようになりました。

身の回りのことに疑問を持ち始め、大人でも答えられないようなことを聞くようになりました。我が子の良いところを引き出してもらい感謝しています。
(小2女子)

・友達のことや出来事を、たくさん 話してくれるようになりました。

今まで周囲に馴染むのが苦手でしたが、キンダリーに入ってからは友達のことや出来事を自宅でたくさん話してくれるようになりました。
(小1男子)

・次からどうすれば良いかを一緒に考えてくれる。

子どもが心理的に不安な時に丁寧に対応してくれる。子どもとじっくり話をして次からどうすればいいかを一緒に考えてくれる
(小3女子)

・少人数だからこそできる活動がある。

プロジェクトでの活動内容を子どもが話してくれるのが嬉しいです。少人数だからこそできる活動があると思います。
(1年生男子保護者)

・興味関心を伸ばせるてありがたい。

英語やプログラミングなどオプション講座が充実しているので、興味関心のある分野を伸ばせてありがたい
(小1女子保護者)

・探究活動を見学して感じたこと

普段からこんなに楽しく色々な体験をさせてもらえているんですね!
(小1年男子 保護者)

・点と点が経験で線でつながる。

探究活動のおかげで、点と点だったさまざまな経験が線でつながり、いろいろなことを理解できているようです。
(小1女子 保護者)

・お迎えの時、帰りたくないと言っていつも待たされます。

(小1女子・小2男子 保護者)

・親子共々、サポートして頂いた。

1年生の時に親子共々、右も左も分からない状態からサポートしていただいたことに感謝しています。
(卒業生 保護者)


キンダリーには「大きく2つのコース」があります。

放課後に、子どもたちの未来をどのように切り開くかを、私たちと一緒に考えませんか?

小学生1年生から育む「生きる力」

なぜ「生きる力」が育めるのか?
保護者説明会で詳しくご説明します。