最先端Project Based Learningを知る〜Most Likely to Succeed上映会

これからの時代に必要な力とは何か?

教科横断型プロジェクトが育む生きる力とは?

「Most Likely to Succeed」 は人口知能やロボティクスなどテクノロジーが浸透する予測困難な社会において、次の世代の子ども達に「必要な学習とはどのようなものか?」という問いを深めるドキュメンタリー映画です。

ケン・ロビンソン卿(「学校は創造性を殺しているのか?」TEDトーク)、サルマン・カーン氏(カーンアカデミー)、トニー・ワグナー氏(ハーバード・イノベーション・ラボ所属)など2年間の取材を通して制作されたドキュメンタリー作品です。

High Tech High(米国のカリフォルニア州)というチャータースクールで現在の日本と同様な受験偏重型教育と、生きる力を身につける実践的な教育のバランスをどう考える?

社会変化を踏まえ「必要な教育とは何か?」という視点について考えさせられる作品となっております。

【上映会日程】

・1月30日(日)10:00−12:00<会場:勝どき月島校舎>

・2月6日(日)13:00−15:00<会場:明石日本橋校>

【参加条件】

・キンダリーインターナショナルに所属する会員の皆さま

・保護者説明会に参加されたご家族

<お子さんとご一緒された場合>

*年長さん以上のお子さんとご一緒された場合は、子ども達は隣の部屋で「アニメ上映会」で静かにお過ごし頂けます。

【参加費】

キンダリーインターナショナルに所属する会員の皆さま:無料

・保護者説明会に参加されたご家族:500円(2名まで)

【定員】10名程度 


▶上映会参加申込み