子ども達の学びと体験をサポートするスタッフを紹介します

小室 玲奈(RENA KOMURO)

4 月に1年生を迎えましたが、いろんな遊びを 通して、名前を覚えあったり、遊びを通して、 学年や男女問わず、子どもたちの輪が広がっていくのがとても素敵だなと思っています。
これ からも子どもと子どもがつながって、新たな輪が出来ていくような、そんな場所を創りたいと思っています。

黒羽根 友(YUU KUROBANE)

STEAM領域のイベントを中心に、子供の”1歩”を探すきっかけ作りに力を入れています。
子供に関わる仕事を、10年続けており、子供たちの【気づき】を探すお手伝いをしてきました。
今後もSTEAM領域のイベントを中心に、“1歩”の手助けをします。

小山田 萌子(MOEKO OYAMADA)

2019年4月から探求対話コースでの活動を始めました。

探求対話コースでは、お互いに感じたことや考えたことを認識し、シェアして、トライして学びにつなげていく。そんな学びのループを作り出したいなと日々活動しています。

自分達の興味を突き進めること、なんでも体験することの面白さを活動の中から感じてもらえたらいいなと思っています。
自然の中での活動やキャンプも大好きで、子ども達や関わった人みんなが学び合い、自分達の力でぐっと成長していくことを目指しています!

寺井 純平(JUNPEI TERAI)

「やってみたい!」や「どうなるのだろう?」というを好奇心や探究心を大切に場を運営しています。
思いがぶつかった時は、「嫌だった」とか「痛かった」など感情を共有した後、
「どうしたらよかっただろう。」という思考のサポートしています。
大人も子供も好奇心や探究心で溢れる場になるといいなと思っています。

岡崎はるか
(HARUKA OKAZAKI)

日常生活や体験の中から疑問や興味のあることを発見し、深めていく事は自分らしく生きるためのヒントになると思っています。
経験から生まれる子ども達の気持ちに寄り添いながら学びをサポートしていきます。

由田かおり(KAORI YUDA)

子どもたちの、言葉では言い尽くせない感情や葛藤を、MiEPを通じて表現しリリースすること、また、内省を深め、自分を知ることで、子どもたち一人一人の自己実現に向けたお手伝いができれば良いな、と思っております。

公益社団法人日本心理学会認定心理士

小山田 敦(ATSUSHI OYAMDA)

子どもたちと一緒に体を動かして、遊びの中からその楽しみや、コミュニケーションの大切さを学べるよう努めています。
また、ロボット教室のアシスタントをしており、そこでは子どもたちの自由な発想を尊重し、動画製作やロボットの改造などのお手伝いをしています。
子どもたちと触れ合う中で豊かな想像力に驚かせられ、刺激や発見の多い日々を過ごしております。

伊藤 真琴(MAKOTO ITO)

お茶の水女子大学文教育学部1年

子どもたちが自分の好きなことを見つけ、自己理解によって自己肯定感を高め、未来に向かって踏み出せるようにサポートしていきたいです。
また、子どもからの学びを大切にし、自分自身を振り返る時間も大切にしていきたいです。

佐藤良枝

佐藤良枝(YOSHIE SATO)

「子供が大好き」という気持ちでインターン生として、子供達のサポートをさせていただいています。

いつでも子供達と同じ目線で考えることにより、私自身も成長していきたいと考えています!

布施 正人(MASATO FUSE)

自分の将来の目標に少しでも近づけるように子供達と交流を深め、彼らから学ぶものを今後活かしていきたいと思っています。

また、子供達が学べて成長するために全力でサポートしていきたいです。

丸橋 結美(YUUMI MARUHASHI )

「子どもたち一人ひとりに寄り添い、その時の気持ちを大切に出来るよう心がけて運営のアシスタントをしています。
普段は演劇活動をしており、学生の頃から演劇を使ったコミュニケーション教育について勉強をしていたので、子どもたちとも表現の楽しさや面白さを共有して、一緒に成長していけたらいいなと考えています。」

坂本 莉彩(RISA SAKAMOTO)

子供達と過ごす時間は楽しいです。子供の創造力や表現力には驚きます。これからの社会では豊かな創造力や表現力が必要だと考えます。
キンダリーでは創造力を磨くプログラムが沢山あり、私自身も子供達と一緒に学び将来に生かして行きたいと思っています。

八木 楓子 (FUUKO YGI)

自己分析やリフレクションなどを通し、子どもたちに内発的動機から行動してもらうことを目標に務めています。
インターン生として子どもたちの心のサポートとなり、自分らしさを大切にできる空間づくりに貢献したいです。