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<参考>ロボットプログラミング環境の構築から次のステップへ

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アーテック社が提供するロボティストを活用したロボットプログラミングをご家庭で実施する場合の手順をまとめております。ご参考にして頂けますと幸いです。

WindowsPCの準備(プログラミング環境構築)

アーテック社が提供するサイトへ移動

http://www.artec-kk.co.jp/studuino/Studuino_dl.html

ロボット

USBドライバーをインストールする

画面下左側にある、セットアップ方法

スクリーンショット 2016-08-12 14.29.40

『USBデバイスドライバー』ボタンを押下するとZIPファイル(usb_driver.zip)がダウンロードされます。

デスクトップへ保存して、ZIPファイルを解凍。

デスクトップにスクリーンショット 2016-08-12 14.34.30が表示されます。

※ご使用の PC の設定によっては、拡張子(.zip, .vbs)が表示されない可能性があります。

setup.vbs をダブルクリックしてインストールを実施してください。

<詳細>「デバイスドライバーのインストール方法」をクリックすると詳細の手順がPDFで確認できます。

PCにUSBケーブを接続して基盤を認識させる

スクリーンショット 2016-08-12 14.37.16 ロボット

モニタの右下に、「デバイスドライバーソフトウェアが正しくインストールされまし た。」と表記された吹き出しが表示された場合、USB デバイスドライバが正常にインス トールされたことになります。USB デバイスドライバのインストール作業は終了です。

スクリーンショット 2016-08-12 14.40.17

プログラミング環境のインストール(Studuinoソフトウェア)

ロボット

画面左下のver.2【オプションパーツ対応】の『StuduinoソフトウェアWindows』ボタンを押下してインストール開始

ロボット

Studuino2.zip をダウロード。

解凍しするとスクリーンショット 2016-08-12 15.10.02が表示されます。

この中の「setup.vbs」をダブルクリックすると「files.zip」が解凍。同一フォルダに「setup_jp.exe」のインストーラが現れます。この[setup_jp.exe]を起動してインストールを開始してください。

<参考>インストール手順『こちら』から

プログラミング環境を起動する(「ひらがな」環境を選択する)

「スタート」→「株式会社アーテック」から、「Studuino プログラミング環境」   を開き、アイコンプログラミングを選択します。

ロボット ロボット

これで、ロボットプログラミングを開始する準備が整いました!

経験者向けのロボットプログラミング教材について

アーテック社が提供する教材に「ロボティスト」シリーズがあります(詳細は【こちら】から)
Day1で取り組んで頂いた「LEDライト」を制御する簡易なものから、二足歩行のロボットを制御するプログラミングも可能になってります。

ロボット

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