好きを土台に「創造する力」を育む

小学生の子ども達は、他者との関わりの基板を確立する大切な時期。

自分の意見も相手の意見も混ぜ合わせながら、今はないモノを作っていくことが共創であり、

そのために、自分の意見も、他人の意見も同じように「尊重できる力」が必要です。

私たちはこども達の自分の気持ちや相手の気持ちを理解する「共感力」を育みながら「共創できる力」を育みます。

【事例】ワークショッププログラム

街をつくろうワーク
アニメの歴史
食育
街をつくろうワーク
どうぶつ将棋
動画編集
台風を知ろう(自然現象から学ぶ)
マーブリングで自己表現

学校ではできない自分の関心や強みに気づく機会

外国人インターンも活躍(イギリス)
外国人インターンも活躍(ドイツ)

「できた!やった!」を感じるプロジェクト活動

・子ども達だけでフィリピンへ(Learning Journey in Philippine)

子どもは親元を離れ、国境を越えてフィリピンへ。6泊7日のLearning Journeyに挑戦しました。